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空室が埋まらずお困りの大家さんへ

 

 

住宅セーフティネット整備推進事業ってご存知ですか?

 

 

住宅セーフティネットとは、賃貸住宅のリフォーム工事に要する費用の

一部に対して国が直接補助する事業です。

 

【対象者】

補助対象となる住宅は、次の全ての要件を満たすことが必要です。

 

民間賃貸住宅を活用した住宅セーフティネットの強化に取り組む地方公共団体との連携が図られる区域内で、1戸以上の空家(応募・交付申請時点で入居者募集から3ヶ月以上人が居住していないもの)があること(戸建て・共同住宅は問わない)

 

改修工事後に賃貸住宅として管理すること

 

原則として空家の床面積が25㎡以上であること

 

台所、水洗便所、収納設備、洗面設備及び浴室を有するものであること  …等

 

 

【補助対象費用】

補助対象費用は、及びの工事に要する費用とします。

空家部分において実施する改修工事(バリアフリー改修工事又は省エネルギー改修工事に限ります)

共用部分において実施する改修工事

 

【補助額】

外装等のリフォームに要する工事費用の3分の1が補助金として支給されます。

〈空き家(空室)戸数×100万円を限度とする〉

空室が1戸でもあれば適用可。

 

 

 

例えば・・・

 20年以上の築古物件。

 空室が埋まらない。

 家賃が年々下がって収入が減っている。

広告料の増額に伴い支出が増加している。

資金・礼金が取れなくなってきた。 等

こんなお悩みを抱えている方にピッタリの制度なんです!

 

 

 

詳しいお話は作新建装へお気軽にお問い合わせください!

 

 

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